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NPO法人バディチームブログ

バディチームは子育て支援・虐待防止・里親支援を目的とするNPO法人です。

子どもに多い病気の考え方とケア

支援者もそうですが、お父さんにもお母さんも、是非ご参加いただきたい講座です

2012年11月25日(日)10:00〜12:00
『子どもに多い病気の考え方とケア』


⇒詳細

講師はおなじみ、永瀬春美先生


〜2010年に行われた「子どもに多い病気の考え方とケア」のアンケートより〜


・とても豊富な内容でありがたく思いました。もっと勉強させていただきたいです。

・ 支援の役割の大切さ、あらためて考えさせられました。“寄り添うこと”大切にします。ありがとうございました。

・ 風邪に関しての知識を改めて考え直すことが出来ました。楽な考え方をして神経質にならない様にしたいと思います。風邪気味の先生のエネルギッシュに感心した。

・ 熱のこもった講義をありがとうございました。内容が盛り沢山で十分に消化はできていませんが、資料をじっくり読ませて頂きます。若い親に、直接届けたいお話でした。

・ とても聞きたい事だったので、大変良かった(すぐ使える情報として)。又、医療も保育も、日々、変化してゆくと思うので、度、新しい情報、忘れないように等、細かく聞きたい講座です。宜しくお願いします。

・ 支援者として正しい知識を持っている事が大事と思いました。私の知り合いにも安易に除去食をしている方がいます。食物アレルギーの事を勉強したいと思いました。

・ 身体のメカニズムを知る事で、むやみに不安がる事がない事を学びました。

・ 不安に寄り添うこと、心配なことは医療機関につなげる役割も重要である事も学びました。

・ 症状は知っているが、意味をうかがえるお話で大変良かった。

・ 神経質にならずに適切なアドバイスができるようになりたいと思いました。優しい気持ちで不安な親に寄り添って励ましてあげたい、いろいろ勉強しなければいけないとおもいます。

・ 風邪やインフルの違いを知り、高熱で脳に影響しないことなどを知り、とても勉強になりました。「風邪だから」「菌がいっぱいだから」と言って、心配性になった(なりそうな)保護者に正しい知識を伝えることが出来て、とても役に立ちました。学校でいろいろ勉強してきたが、反って何も学べていない。しかし、この集中講座で、結構頭に知識が入ってこれました。「保育者、支援者の役割は何?」を考えさせて頂きました。ありがとうございました。